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生徒・保護者の声

SFKインタビュー No.2


SKPで徐々に自信を!


No.2 ふうち君(小学6年生)


算数や国語の勉強は好きだった?

  どっちも嫌いだった。

今はどうなの?

    今は、算数がちょっと上がってきた。だから少し自信がついてきてる。
    前は考えても答えが出なかったけど、最近は答えが出てくるようにもなってきた。

じゃあ、嫌いではなくなってきた?
  
    う・・・・ん、考えるのが楽しくなってきた。

いいね~~。それはFITで勉強しているとき?

    FITでも学校でも。 図形とかは特に。

宿題ほとんど出してないけど、どう?

    宿題はないけど、家では復習で大切なところをノートにまとめている。
    最初は、難しかったけど 復習を自分でできるようになってきた。
    
そう言って、まとめているノートを見せてくれました。
そういえば、最近 毎回行う確認テストをほとんど1回で合格するようになってきました。
自分で考えて行動に移し努力できる力は大きいですね。


学習ごとに毎回テストがあるけど、どう? いらない?

  ちゃんと覚えられているか確かめられるし、目標にもなっているからあった方がいい。

きっと、毎回のテストもしっかり意識して復習頑張ってくれているんですね。

スーパー飛び級学習は自分で読んで進めて行くよね。
やっていてどう?


  読みながら進めてるとだいたい分かってくる。
  でも分からないところも出てくる。

その時はどうするの?

    何度も読んでみる。そうするとちょっと分かってくる。
    
ただ何回も読み返しているだけ?

    【学習】のとこを注意深く読んでる。
    簡単な値に置き換えたりして問題を理解してみようとしたりもする。

 すごい!! そこまで分かって深く取り組めていたらしっかりと力をつけていけるね!

お家でお母さんはどんな様子なの?

    持って帰ったプリントを全部しっかり見てから(コメントを)書いてくれてる。
    お母さんが 一緒になって見たり、読んだり、考えてくれるのが嬉しい。
    分からないところとかは、僕に聞いてくる。
    
自分が頑張ってることに一緒に興味を持って考えてくれるの嬉しいね。
お母さんに聞かれたときはどうしてるの?


    説明してあげてる。 そしたら 「あーそういうことね」って言ってた。
    
お母さんに説明してあげてるときどう感じてる?

    お母さんは、分からんけど自分は分かってるって、、、何ていうのか嬉しい気持ち。
    
優越感かな?

    そうそれ!

12月からは中学生の勉強に移っていけそうだね。

    中学でも野球やりたいから、頑張る。

ちなみにタイピングの練習始めたけど、どう?

    おもしろい!!   

英語をはじめこれからの勉強のためだからな~~!(笑)


 ふうち君、ありがとう。 こんなことを言っては怒られるかもしれませんが、
彼は「勉強が得意!」って子ではありません(でした?) 
それでも今はコツコツと努力をし
「勉強ができる!」子になってきています。 
勉強ができる子とは、自分でしっかりと学習に向き合い、
試行錯誤しながら自分のスタイルを見つけ出そうと努力できる子です。
その結果が、成績にも徐々に表れてきています。
そして、ふうち君にはそんな彼に いい距離感で伴走してくれるご家族がおられます。
そんなご家族の思いが彼の不安な心に、少しずつですが自信という芽を芽吹かせ
育てていってくれています。 感謝です。

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SFKインタビュー No.1




No.1 あいかちゃん(小学4年生)
 
スーパー飛び級で勉強を始めてみてどう?

たくさんしていてもしんどくない。
どんどん進めて次のところに行けるのが面白い。
漢字の勉強の仕方も教わって、ここまで理解できるんだな~と思った。


と、笑顔いっぱいで答えてくれました。


難しくない?

知らないことでも説明を自分でしながら進められるのでわかってくる。
難しいのも前のを振り返りながらするとできるので大丈夫!


と、自信あり気に。 頼もしい!


それぞれの学習ごとに毎回テストがあるけど、どう? いらない?

ちょっと考えちゃって沈黙の後、

テストは緊張するけど、復習がきちんとできるからテストは要る!
解説付けも自分で自分に理解させることができる。


スーパー飛び級で勉強を始めて、学校の授業はどう?

やり始めてからは学校の勉強は簡単だと思う。
角度とか図形問題も学校が復習みたいにな感じにってる。
前は不安な授業も今は自信を持って受けられてる。 
学校のテストも100点が多くなった!


もし同じ学校の友達がスーパー飛び級で勉強したいって言ったらどう?

 即答で、

友達にも負けないで一番になる! なれる!
学校の勉強よりも楽しくできるし、レベルの高いことが勉強できるから
みんなも一緒にやった方がいいと思う。 それでも負けないけど!
                                           
ケラケラ笑いながらも、自信いっぱい。


お家でママはなって言ってくれてるの?

「ちゃんとできてるやん!」と言ってくれる。


ママがそう言ってくれるのどう感じてる?

自信になってうれしい。これくらいはできるんだよ!って自慢したくなる。


これからの目標は?

10月で5年生の勉強は終わって、1月からは中学の勉強を始めたい。
大阪でも1番の高校に行きたい。 いい大学に行きたい! 


将来の夢は?

将来はそろばんの先生になりたい!!

そっちかい!?(笑) 世界を舞台に活躍できるそろばんの先生になってね!!
いしど式そろばんは今や世界にひろがっているので!

 

最後にもう1度、スーパー飛び級のいいところは?

説明【学習】の中にも自分でできるような部分があるのがいい。
先生が見て、私にあったアドバイスをくれるのもいい。
やってて、楽しいし よく分かるのがいい。

あいかちゃん、ありがとう! 
勉強始めて集中して時間も忘れちゃって没頭です。
スーパー飛び級では基本、宿題を出しませんが 
あいかちゃんはしっかり自立して、自ら学ぶ楽しみも感じられているので特別に「家庭学習(宿題)」も認めてあげています。
自分から「宿題欲しい」と言ってくれるくらいですから^^

「家庭学習(宿題)」、「自己採点」を認めてあげているのは
『できる子』の証です。
宿題もらえてる子は、自信を持ってね!



2015年卒業生(中学3年生) YUちゃん


北かわち皐さつきが丘高等学校 合格の
YUちゃんが卒業前にくれた言葉です。

嬉しい言葉だけ抜粋しちゃいます!
(全文は画像にてご覧ください。)


● 「すらら」で自分の苦手を知ってそれからそこの問題を何回も解き直して苦手をつぶしていけたのが良かったです。
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● 受験対策ではたくさんの年度の過去問を何十年分もやれば、本当にわかるようになったし先生もわからない問題を一緒に考えてくださり わかりやすく説明してくれたので本当にわかりやすかったです

● 何より塾の中は明るく、塾へ行くのが苦だとは感じられなかったのが良かったです。

● 集中し落ち着いて取り組める環境でした


 3年生の2学期も終わろうかという頃からの 短い付き合いでしたが、“自分”をしっかり持った生徒さんでした。
 将来に関しても、しっかりとした夢をもう描かれているようなので、その夢に向けてまた次のステージでも1っ歩ずつ歩まれること楽しみにしています。


2015年卒業生(中学3年生) Aちゃん


大阪国際大和田高等学校 合格の
Aちゃんが卒業前にくれた言葉です。

嬉しい言葉だけ抜粋しちゃいます!
(全文はPDFにてご覧ください。)

● この塾(FIT)に来てから英語が特にわかるようになりました

● 私が一番実践しているのが間違えたところの解説付をすることです。これは何度も同じミスをしているとだんだん意識するようになって、まちがえることが無くなっていくという方法です。

● 先生が言ったことを自分なりにメモを取ったりすることが増えました

● びっくりしたのは、頼んだら(休みの日でも)教室を開けて教えてくれるところです。大みそかも、少し申し訳ない気持ちがありながらも頼んだら快く開けてくれました。すごく嬉しかったです

● 質問したらとことん付き合ってくれてわかるまで教えてくれるし、詰め込みの塾ではなく、自分のペースで頑張ることができるこの塾に通うことができて本当に良かったです

● 先生方とも話しやすく、私達のことを心から応援してくれているのが伝わってきたので頑張ろうと思えました。本当にありがとうございました。
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香里園校の生徒さん第1号でした。
FITに初めて来られた時は、他塾に通っていた経験から、塾というものに対していいイメージを持っていないようでした。
勉強方法にも行き詰まり、不安を抱いた中でお母様と一緒に来られましたが、説明会・体験学習の中で、どんどん食い入るように話に耳を傾けて下さる様に短時間で変わっていったのが印象的なスタートでした。
自分に自信をなかなか持てない不器用な面もありますが、誰よりも負けず嫌いで努力を惜しまない素敵な生徒さんでした。

「間違えた問題に自分で解説をつけていくように」と英語の学習の中でアドバイスしたことを、Aちゃんは他の科目にもおいても実践してくれていました。良いと思うことはどんどん取り入れていけるのが彼女の強みです。 板書を写すだけでなく、常にペンを持ち先生の話の中から自分で必要な部分をメモ取れるようになったのも、積極性が身についた証でもありますし、今後の高校生活でもいきてくるでしょう。 彼女の高校での活躍、頑張りが楽しみです。

今後も「人に負けたくない!」という強い思いを持って頑張って欲しいです。 そして時には遠慮しないで周りに頼ることも忘れないでね!
FIT香里園校にとって最初の生徒がAちゃんで本当に嬉しくありがたかったです。


2015年卒業生(中学3年生) Yちゃん


常翔啓光学園特進Ⅱ類 合格の
Yちゃんが卒業前にくれた言葉です。

嬉しい言葉だけ抜粋しちゃいます!
(全文はPDFにてご覧ください。)

● 夏期講習を通して基礎的なところから、応用にも効く解き方など親切に教えてくれて授業も楽しかったです。

● 学校のテストが近づくと毎日塾に行って教えてもらっていました。 学校でも塾でも自分から積極的に聞くようになりました。

● 苦手だった数学と英語の点数はすごく上がって今では問題に取り組むことが楽しくなって好きになりました。

● 学校の友達に教えられるようになったり、苦手な部分も少しずつなおせたりして自分の成長ができたところがたくさんあります。

● FITに入塾して本当に良かったです。学校のテストの点数は上がって志望校に合格することができました。この約半年間で変われたことをバネにして高校でもがんばりたいと思います。 本当にありがとうございました。
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最初は静かで遠慮しがちだった生徒さんですが、自信がついていくにつれ 積極性が出てくるようになり授業中の笑顔も多くなりました。

誰よりも早くから遅くまで頑張ってくれていました。 Lineで帰宅後も休塾日も質問してくれるなど、自分の疑問を放置しないで「分かろう」とする姿勢が素敵な生徒さんです。

毎年、誇らしく思える生徒さんが卒業していきますが、彼女も 自慢できる、誇れる生徒さんです。
これからも自分らしく前に進んで欲しいと思います。


2015ウインターツアー参加者の声


小学校4年生~中学1年生が かかれた絵日記です。

小学校5年生 一誠君

僕は、クロスカントリーで人生初のスキーをしました。
そして、スキーでおどろいたのは、はく時からむずかしかったことです。
 はき方を学んだ後は少し練習をして、山へ向かいました。山登りは上る方はがんばっていけたけど、下りはとてもむずかしく、少しの坂でもすぐこけてしまいました。
 でも、人生初の体験は印象に残るものとなりました。


他の子供たちの声も絵日記の方からお楽しみください。
PDFでご覧いただけます。 下記をクリック下さい。
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Fちゃん  サビキ釣り


 私は、前の日曜日魚釣りに行きました。弟も一緒でした。魚釣りに行く前日、弟は「俺も行っていいねんてー」と嬉しそうでした。兵庫県に着いてさっそく釣ろうと思いました。でも準備をしていなかったので準備をしました。で、準備完了。早速釣りに行きました。5秒もたたないうちにかかりました。

 「こんなにも簡単につれんねんやー」と思いながら釣っていると、急に釣れなくなりました。「あーあ。」と思いながら他の人の釣りを見ていました。その時に他の釣り人のおじさんからもらったイカと遊んでいました。でもいかが墨をはくとすぐに水かえをしました。みんなで釣った魚を持って帰って、教室で分けてもらいました。 次の日に天ぷらにして食べました。 おいしかったです!



Iくん・Hくん・Mちゃん 2013竹の子掘り


I 君  

 たけのこほりに行って、とり方を先生に教えてもらった後、何個かとりました。1個目はとてもとりにくくて、とったら美味しいところはぜんぜんとれていませんでした。2個目はとりやすい場所だったけど上手くとれませんでした。3個目はH君といっしょにとって、上手くとれたと思ったけれどぜんぜんでした。Mちゃんは上手くとれていたかもしれないけど、ぼくはだめだったので悲しかったです。次に連れてもらえたら上手くとりたいです。

H 君   

 「たけのこがりに行ったこと」 生駒の山まで、I 君とMちゃんと行きました。山はけわしくて、いっぱい気持ち悪い生き物もいました。  土の中をほると、小さいたけのこがありました。 たけのこを下からほって とるのが、すごくむずかしかったです。 くわはすごく重くて使いにくかったです。でもみんなでとったので、たくさん取れて良かったです。 たくさんのたけのこを車まで運んでいくのもすごく大変でした。  帰るとちゅう、アイスを買ってもらってうれしかったです。  しんどかったけど、楽しかったと思いました。

M ちゃん  

 4月24日竹のこほりに先生の車で行きました。 山に行くときとても急な道もあって落ちるかと思いました。  山についても 竹のこはなかなか見つけられませんでした。最初は先生に探してもらっていましたが、慣れると3つ、4つと自分で見つけることができました。ほかの2人は協力してがんばっていました。 ほった 竹のこをかためて置いてあるところにハチがやってきたときも2人が竹のこをとりに行って助け出しました。私はそんな2人がすごいなと思いました。  帰って、家で食べると とてもおいしくて、いつもより特別な味がする竹のこでした。 家族でおいしくいただきました。 ありがとうございます、先生そしてI 君、H君。



中学1年生 Gくん ウインターツアー参加者


 今回のウインターツアーで印象に残ったことは3つあります。  

 まず1つ目は行く前に 先生の車のバッテリーがあがってしばらく出発が遅れたことです。待っている間に 初めての子とかに喋りかけていいのか、悪いのかで気まずかったことです。 でも同じ学年のMちゃんがいたので少しほっとしました。  

 2つ目は美山の宿泊ロッジにあった『カメムシキャッチャー』です。部屋に入って丸太で作られた綺麗な部屋だな~っと思っていたら窓にカメムシが3匹くらいくっついていてゾッとしました。最初の方は、Mちゃんや弟のY君とかが袋とかで捕まえていたけど、部屋の隅にカメムシキャッチャーがあるのを先生が見つけてくれました。その後は、それでY君がたくさんとってくれたけど、次の日、起きたら床に2匹くらい いたのでそれもまたゾッとしました。  

 3つ目は雪山でのことです。雪山はとても過酷でした。 最初の方はめちゃくちゃ寒かったけど500mくらい歩いただけで背中の方から熱くなってきました。 けどお昼ご飯のときは30分ほど動かなかったのでとても寒かったです。 しかもそのときから風も出てきて少し吹雪いてきたので、最初よりも寒かったです。 歩き始めてからも吹雪いていたのでほっぺたが冷たくて痛かったです。そのとき、登る前にカイロを、もらったのを思い出してほっぺたにつけてみたのですが、カイロが冷たかったです。 あの時はショックでした。  

 とうとう頂上に着いたときは嬉しかったです。 頂上の雪の上に、このキャンプでつけられた あだ名を書き残してから下山しました。降りるときは斜面を何度もお尻やお尻ソリで滑り降りました。 下山してから上着のフードを見るとファーのところに小さなつららが出来ていたので、驚きました。   

 ウインターツアーはとても楽しかったです。 次は夏に行きたいです。



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