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FITの約束

FIT そして スーパー教育のお約束

  • 普通のこどもを できる子に 「トップ高校で上位の成績そして医学部や難関国立大学進学!」
  • 勉強を大好きに、得意に、そして心豊かな自立した人間力を育成
  • 中学校、高校そして大学入試や私立小中学校の宿題によるストレスを軽減
  • 「勉強は、いつからでも、誰でもできる!」 中高生の学力再生からトップへの牽引を実現
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小中高大学受験と一貫した次世代のリーダーを育むスーパー教育を実践し、学力で未来を切り拓くすべてのこどもたちの『夢』を実現するための「圧倒的な学力と時間のアドバンテージ」とそれを活かす「人間力」を育みます。そのために、大学受験から逆算されたカリキュラムに即して、スーパー教材とそのための特殊な教育法で学んでいただきます。

スーパー教育とは、勉強は、「嬉しい・面白い・楽しい」を原動力に、6・3・3制の文科省の枠を超えて、幼児・小学生から始める小中高そして大学受験まで一貫した『先例のない知育教育』です。


これまでの授業は、公教育も私教育(塾、予備校)も指導する側は、教授にウエイトを置いています。そのために、教授方法を競い合い、差別化に奔走しますが、受け止めるこどもたちの資質や能力は異なりますから、すべてのこどもに完璧に習得させることはできません。
一方で、スーパー教育は、授業を「知識の教授」と「習得(身に付けさせる)」に、分離分担して指導します。
つまり、教授を、ライブ授業を超えるスーパー教材に任せ、先生は生徒の知識の習得(身に付けさせる)に、専念します。だから、すべてのこどもに完璧な知識の理解と習得を実現させます。「誰でも、優等生!」と「人間教育」ができるのは、教えなくていいからです。

学習指導のポイント

・押しつけない「教えない」

受験やスパルタ的な、教えられる(押し付けられる)勉強は、生徒によっては、深い悩みや過度のプレッシャー、不安やストレスなどの精神障害を与えたり、勉強に対する嫌悪感や諦めを生んだりします。
スーパー教育の「知識の教授」は、こどもたちが自分で、テキストを読み進めて行くことで、頭の中で自分だけの授業が展開されます。教師は、子どもたちの学力と心の健やかな成長を願い、愛情をこめて丁寧に作られた教材を、本当に丁寧に味わっているか?そこを注意してそっと斜め後ろから見守ります。

《賢いこどもを創るスーパー教育の2大指導方法》

・話をさせるそのために聴く

知識を完璧に習得させる方法は、話をさせることです。聞くよりも話をすることの方が、こどもの脳は動きます。
だから、教える側にまわった時に、完璧な習得が実現できます。そのために、教師は、聴き手に回ります。また、話せるようにするために、算数・数学は、戻れば必ずわかる教材を用意しています。そして、国語は、自分で分かったと思えるような気付かせる指導手法を確立しています。

・誉めて、誉めて、そして誉める

小学生の指導で、もっとも注意すべきは、効率的な学習の阻害要因となる「ネガティブな感情をもたせない」ことです。誉めて、誉めて、そして誉めることで、ポジティブな感情と勉強のヤル気の源である「達成感・満足感」を与えます。
そのためには、しっかり読む・考えることを促し、その上で、チャレンジを仕掛けます。そうすることで、絶対に間違わせない学習・必ずできるようにする学習を目指します。 小学生、特に低学年の間は、成功体験の積み重ねでこどもたちは成長します。

《学習指導の目的》

・自立促進と人間教育

スーパー教育の目的は「人間教育」です。
したがって、算数も国語も英語もその他の教科もめざすのは自立学習です。 だから、こどもたちの自立のために低学年といえども、一個人として向き合い、こどもたちの学ぶ心(姿勢)、そして「読む」「覚える」「書く」等の基礎学習能力を磨くことで学習の質を向上させ、自立を促進させます。