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Fitの約束

本当に学習内容が学べる理解できる塾であること

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主役は生徒 一人一人です。全員が、授業に学習に参加し、主役です。
勉強の目的も仕方も自由で、一人一人異なっていてもかまいません。

FITの授業では真剣な空気の中にもいつも笑いが、笑顔があります。
授業中は子供たちの声が溢れています。
リラックスした中で、真剣なまなざしが輝いています。


先生は全員をとことん応援し続けます。
smile.jpg ですが、自由と勝手をはき違えている生徒、主役の座を放棄する生徒には厳しく叱ります。いいえ怒ります。極端に言うと勉強させないこともあります。
そのくらい、本気で授業に子供たちに向かい合います。

  • 分かるまでとことん応援します。
    授業時間前後の無料補習。授業日以外の無料補習。
  • メール、電話でのアドバイス。
  • 本当の学力を身につけるため、できる子ほど指導量は少なく、自ら考え導き出せる力を養ってもらいます。
     (自立学習、応用力養成にみちびきます。)
  • 学校や受験に対する勉強面以外のアドバイスも、どんどんしていきます。

個別対応学習

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子供たち一人一人の夢がちがえば学習の目的もちがう。
性格や個性もちがえば能力もちがう。
1つの答えを出すのにいろいろな方法があるように、勉強の仕方もいろいろ。
そんな「ちがう」や「いろいろ」にお応えいたします。

  • 能力・進路・目的別 対応
  • 恥のかける教室
  • 自立心を育む教室
  • のびのび学習できる分離教室
  • Face to Face 顔が見える授業
  • 本質を考える授業
  • 幼児から高校生まで一貫指導

幼児から高校生まで一貫指導!

幼児期(3歳くらいから)速算塾で右脳開発・精神鍛錬・計算、暗算力のUP

その後の学力アップ、中・高・大学受験へとつなげます。
中高一貫校の私立学生にもフィットした個別対応!


自立学習100%を目指します。

自習室の開放と同時に辞書や参考書を多数そろえております。ただ言われたことをするだけでなく、すぐに先生に頼るのではなく、自分で調べ、自分で理解できる子になるよう自立学習のしやすい環境を作っております。(その上で質問には随時、アドバイスを送りお答えいたします。)当校に通うようになってから「辞書をひくようになった・辞書をひくことが多くなった」 とういう生徒さんが多数です。 またパソコンソフトによる学習システムで右脳開発や速読力の向上にも努めています。
普段の授業でもただ教え、覚えてもらうのではなく1人1人が授業に参加し考えて答えを導き出せるように、指導に当たらせていただいております。


7色の力を伸ばす

1つの取り組みから得られる多くの大いなる力
ちからの芽にかかる7色の虹の力

タイムリミットと反復練習で集中力をアップ

そろばんでは、規定された時間内に速さと正確さを追求する反復訓練を行います。
そのためには瞬時に正しく問題を読みとり、脳から指先へ伝達し正確な指の動きが必要となります。
その間、雑念を取り除き 没頭して反復し続けることで、集中力が高められます。
また、それぞれの進度に応じた個々の学習だけでなく、読上げ算などの皆が参加するときは、教室全に緊張感が・・・
この反復学習が、子どもたちの集中力を大きく伸ばします。

「反復練習」と「できる喜び」が忍耐力を育てる

集中して問題に取り組む作業は実はとても疲れるものです。
しかし間違って問題を解いてしまっても、諦めずに1つ1つのステップをのぼり、目標に向かって繰り返し取り組みます。
その中で我慢することを覚え、あきらめず取り組む忍耐力を身につけていくのです。
またそろばんでは必ず得られる成功実感がその忍耐力を支えてくれます。
忍耐力はさらなる成長に必要な礎です。

「珠算式暗算」が記憶力を育てる

そろばんは視覚的にとらえた情報を瞬時に記憶して処理するので右脳が鍛えられます。
見て、覚えて、長く留めることのできる右脳の記憶力(=直感像)の強化はその後の様々な学習で生きてきます。
特に珠算式暗算は、右脳で処理された答えのパターン記憶を行うので記憶力をどんどん鍛えていきます。
※ FIT学習塾では右脳のイメージ能力を利用してマインドマップを利用した学習も取り入れております。

創造力を生み出すそろばん

右脳開発により記憶力と合わせえて発達するものがイメージ能力です。
イシド式そろばん学習はそろばんを直感像でとらえ計算・暗算していきますので右脳を活性化させ、イメージ豊かな創造力やひらめき力を育みます。
イメージ力、創造力は空間認識力も高め図形問題などでも大きな力を発揮します。
さらに学習面のみならず、社会に出てからも、問題解決のための発想力や、自ら学習テーマや開発テーマを創造する、生み出す力に繋がっていきます。

競争力が向上心を育てる

検定試験ではっきりと結果が出るそろばんでは、自分が努力を重ねることで、「人よりも先に進める」「上の級にいける」という優越感、「周りに負けたくない」「追いつきたい」という反骨心を持たせてくれます。
ときには試験に失敗したときの挫折感もまた次へのバネとなります。
また、ウォームアップでの『逆さ九九』や授業ラストの『読上算』など一斉授業では、教室のみんなと楽しむように競い合い、瞬発力や暗算力を高めていきます。
そろばんでは努力することで誰でも目標を達成することが出来るので「成功実感」や「達成した喜び」を感じられます。
競争できる環境で、自らの実力を見極め、目標設定し、努力することがさらなる向上へつながります。

集中と観察から生まれる判断力と処理能力

正確な答えを出すために緊張感のある中での訓練し続けることは、集中力だけでなく、数字を迅速に注意深く読みとれるようになります。
この注意深さと素早さの中で、観察力・洞察力・判断力が高まり、さらに分析力や情報処理能力、決断力へとつながります。
これらの能力は語学学習(英語など)でもたいへん重要な要素であり、社会に出てからも極めて大切な能力です。

判断力から自立力へ~自ら考えられる人間に~

そろばんの練習は、自分との戦いでもあります。
数字を読みとるのも珠を置いていくのも自分でします。
置き間違えたと思ったときの判断や修正も自らします。
FITで練習を積み重ねる中で子供たちは、間違えた問題の克服、検定試験に合格するためにはどうするべきか、各自でテーマを見つけ出し取り組む術も考えていけるようになります。
また授業準備や授業時間内においても、その都度何をすべきか各自で判断して進めていきます。
そろばん学習、FITでの学習は自立力を特に養います。


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