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SKPプロジェクト


Kプロジェクト

Kプロジェクトとは、園児や小学校低学年から始め、余裕をもって国立大学進学を目指せるスタンダードコースです。

 幼稚園児や小学校低学年から始める K プロジェクトは、勉強は「面白い・楽しい」を原動力に、保護者様との寄り添いで、お子様の輝く未来を学力で切り拓きます。 K プロジェクトは、圧倒的な学力と時間のアドバンテージを活かして、医学部や東大や京大などの難関大学への進学を実現するだけでなく、国語の学習を活かした人間教育に力を注ぎます。
 特に、中学受験を検討されているお子様は、小学 4 年生までに、中学校の内容を修了することで、中学進学後も上位の成績を確約してくれる本プロジェクトでの学習をお奨めします。


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次世代のリーダーを創る!!

 
できる子供の特性を修得させます!
 


diamond 瞬時の見直し
日々の学習を通して、真に“できる子供”の持つ特性 『面倒なことを後回しにしない』を身につけさせます。

diamond 努力を惜しまない“プライド”を育みます。
「できた!」「できる。」の連続により生まれる得意意識の先の優越意識が、勉強の困難に対して努力を惜しまないプライドを築きます。

diamond 人間力を磨く
広い視野、温かい心、豊かな感受性そして、学習面だけでなく、自立した行動をとれるように育成します。
 
「スーパー飛び級」は、もっとも好奇心旺盛なときに、たくさんの「気づき」を伴った楽しく、うれしくなる学習方法です。

Tプロジェクト(北野高校合格プロジェクト)

Tプロジェクトとは、中学受験を必要としない小学5・6年生から始める3d75692cef9e52b61bc88c8cea6860e1_l.jpg
北野高校をはじめとする、大阪府立のトップ高校に余裕で合格するためのプロジェクトです。
公立中学校から地域No1の高校への進学はもちろんですが、憧れの高校進学後も、上位の成績を確約します。そのためには、高校進学の前に数IA の前半だけでも、終了させておく必要があります。中学数学の学習は、最短で 2 年間、そして高校数学に 1 年は必要です。また、数学だけでなく、英語も重要ですが、それ以上にすべての学習の基盤にある国語の学習にも注力しなければいけません。このプロジェクトへの参加は、できるだけ早期にお願いします。また、必要に応じて学習時間の確保をご検討いただくこともあります。

※ お子様の現状能力に合わせて、プランニングしていきますので随時『個別相談』実施中です。

数学
中3夏休み前までに基本学習の修了を目指し、『難しくなった入試』に対応できる学力を養成します。夏休みからは、実践演習を、徹底的に繰り返します。 並行して高校数学の学習をします。
英語 中学3年生進級前までに、語学英語(中学3年分の学習範囲)の修得と言語英語(英語を英語のまま理解できる能力)を習得するためにTOEIC A コースでのトレーニングを行います。中学3年生からはTOEIC Aコースと並行して高校範囲の学習を行います。秋には英検2 級を取得します。
国語 実力テスト向きの圧倒的な読解力の構築を早い段階から始め、スパイラル方式で実力を定着させます。
理科社会
Neo-Studyで理解を深め、TLT 学習で完璧な暗記を行い定着させます。

Tプロジェクト設置の背景

 生きる力教育になり、高校では、学力(勉強ができること)はスポーツが得意であることと同じように、「個性」と見なされるようになりました。大阪府立高校の入試改革もそれに基づいていると思われます。

 大阪府の公立高校の急激な入試改革により難度が非常に高くなっています。特にトップ~上位(SS60前後)までの高校に採択される入試問題(C問題)はこれまでとは比べ物にならないくらい難化しています。例えば数学の過去の問題を分析したところ、問題の8割が「中3で学習する範囲」、しかも6割が中3後半で学習する「図形」の範囲でした。数学の2学期半ばからの学習領域は、詰め込みでは解決できないイメージ力を必要とする空間も含む図形の問題です。イメージ力の育成には、十分な練習量が必要となります。そのためには、遅くとも中3の1学期までに全領域を終了させておかなければなりません。つまり「飛び級」です。
 さらに英語は設問が全て英語になり、リスニングの配点も高くなります。これまで夏休み前から始めていた入試対策を遅くとも3年生進級時に開始しておく必要があります。コミュニケーション英語の習得は、学校の語学授業とは全く異なり身に付けることを主体とした習熟トレーニングが必要です。この入試改革を知った時に感動しました。文科省だけでなく、大阪では、教育委員会も学校ではできない高度な学習の教育は、私教育に委ねてきたのです。しかし現行制度をのもとに授業、商売をしている大手塾では、この改革に即座に対応することは不可能です。それはとある大手塾の社長さん自らが、言い切っておられます。この改革に正しい答えを提供できるのは、SKPだけです。この改革を詰まらないテクニックや解法の詰込でお茶を濁させないように、知育教育のプロとして学力で未来を切り拓こうとする子ども達と保護者様に寄り添いながら2年先、3年先の学習を進めているのがスーパー飛び級学習です。

 ですので、FITで低学年からスーパー飛び級で学習されている生徒たちにとっては、北野高校をはじめとするトップ高校合格は当たり前のことなのです。しかし、すでに小学校高学年、中学生になられている方がトップ高校合格を余裕で実現させるには通常の学習では相当にハードです。 

 そこで、そんな夢を実現したいと願う小学校高学年・中学1年生に「高学年・中1から始めるトップ高校プロジェクト(北野高校合格プロジェクト)」を提案しています。 スーパー飛び級のノウハウとシステムを用いれば 今からでも圧倒的なアドバンテージを持ってトップ高校合格を目指せます。


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私立小学校で、学習に悩んでいるお子様を救済します。
膨大な宿題に圧倒される私立小学校で、学習への自信をなくしたお子様の復活は、宿題指導や学校授業の補習授業では、解決しません。
できる子にする方法は、ただ 1 つだけです。予習です。それも圧倒的な先取り、つまり 3 学年を超えるスーパー飛び級です。中学生なら、小学 3 年生の宿題に苦労することはないでしょう。簡単に終えてしまいます。 勉強は、先取りするしか“楽”はできません。

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