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e数学ラボ(数学専門予備校)

数学は、誰でも優等生!

高校数学は予習をしなければ、ほぼ間違いなく「数学難民」となって、進路選択や大学受験にかなり大きな悪影響を及ぼします。
国公立大学進学は完全にアウトです。

一方で、きちんと予習をすれば、レベルに関係なく誰でも「優等生」になれるんです!

お子さんの将来設計を考えるのであれば、絶対に数学をモノにさせるべきです。

数学教育と個別指導にこだわるe数学ラボは、上位国立大学進学を確約する学力を育成して、一方で数学に苦しむ生徒を救済する新教育時代の新たな数学教育メソッドによる授業を提唱します。

e数学ラボでは、映像教材PVL(Perfect Voice Letter)での”数学そのものの学習”だけではなく、正しい数学の学習姿勢を身に付け最終的には生徒自身が自己解決できるように指導することを目標としています。

”ゆとり教育”により、学習に対する取り組み方を知らない生徒たちが増えてしまいました。

 ・小手先のテクニックで問題を解こうとする。
 ・途中過程を考えようとせず、答えのみを覚えようとする。
 ・分かったつもりで、先に進もうとする。

さまざまな問題点があるでしょう。

でも、その生徒たちは取り組み方を知らないだけです。

e数学ラボの先行学習は、セルフラーニングを促進していく過程で自立した精神をも磨き上げます。
成績の向上は、自立した精神の成長に比例します。

未知なるものに十分な思考のもと、突き進んでいける自立した精神こそが、粘り強さと望むべき結果を与えてくれます。

自立した精神を手にした生徒からは、自身に満ちあふれた最高の笑顔が輝いています。

そんな生徒たちを生み出すことができるのは、数学ラボだけです!!


 

 e数学ラボの数学指導は?

 教授と習得の2人のプロ教師が指導するから、驚きの成果が実現できます。

 e数学ラボの新数学教育メソッド「The Divided Teaching System」とは、生徒の教育に知識の教授と習得指導のそれぞれのプロ教師が連携して責任をもって指導に当たる「教」と「育」の分離分担指導です。その授業は、映像講義PVLによるプロ教師の教授とそれと連動した教室の先生の指導の下に行われる習得学習で構成されます。

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SzV175-HF177.jpg中学生から大学受験までプロ講師が責任指導します

e数学ラボの映像教材PVL(Perfect Voice Letter)は、
これまでの映像教材の欠点を補ったマンツーマン指導専用の教材です。


受験数学のプロ講師が、中学生から大学受験まで責任を持って指導します。
ひとりの講師が全ての講義を受け持っていますので、
講師のクセなどにより受講時に生徒が戸惑うこともありません。

安心して学習に集中できるように制作されています。

※映像教材PVLのサンプル動画

【ご注意】 音声が流れますので、音量にご注意下さい。

映像教材 Perfect Voice Letterの特長
 

マンツーマン指導専用教材
一斉指導を録画した他の映像教材と異なり、個別指導のために不要なパフォーマンスを排除して板書と安心感を与える音声で語りかけて「わかる」「とける」そして「使える」数学を紐解きます。

つまずきのない数学指導
教授は、中学数学から大学入試までを大学受験のプロ講師が1人で責任指導します。
だから、進級の度に起こる教師交代による戸惑いや、学習の内容や進度が変わる中学数学から高校数学への切り替わり時の不安や躓きがありません。

中高一貫校の特殊カリキュラムにも完全対応

中高一貫校では、これまでの教科書の配列とは異なる学習領域ごとにまっすぐ学習する特殊な教材を使っています。
希望の講義を教室で自由に割り当てられるシステムだから完全学校準拠で予習が組めます。
もちろん教科書が学校ごとに異なる高校でもバッチリ入試レベルで予習を完成する先攻学習が組めます。

【予習復習】 ライブ講義に匹敵する緊張感を生むプログラム構成

映像教材の最大の敵は、受身になるために生じる睡魔です。
プロ講師の授業は、例題解法の直後に問題演習を導入することで睡魔も吹き飛ぶ積極的な学習姿勢と確実な理解を実現します。

【速習学習】 苦手なところ知りたいことをピンポイント教授

例えば、数Ⅱ(三角関数)の学習には数Ⅰ(三角比)の知識が必要です。
従って、苦手な生徒には、短期間で数Ⅰの復習を行わせます。
e数学ラボでは、数学教師でなくても判定テストを用いることで学生講師の指導下でも直感に頼らない確実な速習学習をプロ講師の教授で実現します。

【受験対策】 豊富なセンター試験過去問による単元別徹底演習

過去問の再出題が解禁されたセンター試験では過去問の研究は重要です。
これまでのセンター試験の過去問のほとんどを分析して単元別に必修問題(各章4 回)と強化問題で構成しています。
十分すぎる演習量で実戦力の確認と強化を行います。

数学を解き、自立した学習姿勢を説く講義

プロ講師の講義は、数学の知識を教授して問題を解くだけでなく学習姿勢も説きます。だから、授業を重ねるごとに学習が積極的になり、自ら問題と向き合い楽しむ意思が生まれてきます。

 苦手にさせない! 復活させる! 学習カリキュラム

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中学数学 K30/KT30,高校数学 K50/K90
 

pic03-01.jpg「高校数学まで誰でも優等生!」を実現するための『学校授業の攻めの予習』を個別指導で実現します。
国立大学受験を視野に入れた中高一貫指導で自立した学習姿勢の育成を図り、一方で入試問題まで学習するから進学校でも余裕で授業が受けられます。
また、本教材は、テキストやトレーニング(中学数学)を診断テストとして活用することで、学校授業のピンポイントの超効率復習と定期試験や入試の対策としての実力養成も実現します。

* KT30・・・中学数学を代数と幾何で構成した教材です。中高数学を5年間で終了させる超先取り学習や私立中学校の授業に対応します。

*確認テスト・・・Kシリーズの各講義には、教授された知識を完璧に定着させるために次回学習日に行う確認テストが用意されています。制限時間以内に満点取るまで繰り返すことで確実な知識の定着と「解けた!」「できた!」の体感を実現します。
中学数学K30 (講義時間目安: 約30分)
中学1年 第1章 正の数・負の数 13 第2章 文字と式 16 第3章 1次方程式 15
第4章 比例と反比例 11 第5章 平面図形 12 第6章 空間図形 11
第7章 資料の整理 3  
中学2年 第1章 式の計算 8 第2章 連立方程式 10 第3章 1次関数 13
第4章 平行と合同 13 第5章 三角関数・四角形・円 16 第6章 確率 10
中学3年 第1章 式の計算 15 第2章 平方根 10 第3章 2次方程式 8
第4章 関数 13 第5章 図形と相似 18 第6章 円周角 5
第7章 三平方の定理 12
 
中学数学KT30 (講義時間目安: 約30分)
中学代数 第1章 正の数・負の数 13 第2章 文字と式 17 第3章 1次方程式 17
第4章 連立方程式 12 第5章 不等式 8 第6章 比例と反比例 12
第7章 1次関数 13 第8章 資料の整理と活用 8 第9章 式の計算 18
第10章 平方根 15 第11章 2次方程式 9 第12章 関数y=ax 13
第13章 場合の数と確率 15 第14章 標本調査 1 2
中学幾何 第1章 平面図形 13 第2章 空間図形 13 第3章 図形と合意 13
第4章 三角形と四角形 17 第5章 図形と相似 17 第6章 線分の比と計量 9
第7章 円 18 第8章 三平方の定理 17  
高校数学K50 (講義時間目安: 約50分)
数学I 第1章 方程式と不等式 26 第2章 2次関数 20 第3章 図形と計量 18
数学A 第1章 場合の数と確率 22 第2章 論理と集合 7 第3章 平面図形 20
数学II 第1章 式と証明 12 第2章 複素数と方程式 10 第3章 図形と方程式 16
第4章 三角関数 18 第5章 指数関数・対数関数 14 第6章 微分法・積分法 24
数学B 第1章 平面上のベクトル 24 第2章 空間ベクトル 10 第3章 数列 22
数学III 第1章 関数 8 第2章 極限 18 第3章 微分法・積分法 12
第4章 微分法の応用 24 第5章 積分法 40  
数学C 第1章 行列 18 第2章 式と曲線 20 第3章 確率 6

高校数学K90 (講義時間目安: 約90分)

数学I 第1章 方程式と不等式 13 第2章 2次関数 10 第3章 図形と計量 9
数学A 第1章 場合の数と確率 11 第2章 論理と集合 3 第3章 平面図形 10
数学II 第1章 式と証明 6 第2章 複素数と方程式 5 第3章 図形と方程式 8
第4章 三角関数 18 第5章 指数関数・対数関数   第6章 微分法・積分法  
数学B 第1章 平面上のベクトル 24 第2章 空間ベクトル 10 第3章 数列  
数学III 第1章 関数 8 第2章 極限 18 第3章 微分法・積分法  
第4章 微分法の応用 24 第5章 積分法 40  
数学C 第1章 行列 18 第2章 式と曲線 20 第3章 確率  

高校数学新課程 K50n

数学I 第1章 方程式と不等式 34 第2章 2次関数 26 第3章 図形と計量 24
第4章 データの分析 4  
数学A 第1章 場合の数と確率 30 第2章 図形の性質 24 第3章 整数の性質 32

高校数学新課程 K90n

数学I 第1章 方程式と不等式 17 第2章 2次関数 13 第3章 図形と計量 12
第4章 データの分析 2  
数学A 第1章 場合の数と確率 15 第2章 図形の性質 12 第3章 整数の性質 16


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S50 速習による復習教材pic03-02.jpg

Sシリーズは、速習による復習教材ですが、プロ講師の講義は、診断テストの解法解説だけでなく、ニガテ意識や不安を払拭するために先ず単元の基本事項(公式や定理など)をきちんと再確認することから始まります。
だから数学に自信を無くした生徒も安心して受講することができます。

また、Sシリーズを予習に用いれば、生徒会や部活等で時間の確保が難しい高校生の学校授業の予習を効率的に仕上げることができます。
教科書の学習をきちんとすることで指定校推薦枠の獲得に必要な内申点アップが実現できます。

 

高校数学S50 (講義時間目安: 約50分)

数学I 第1章 方程式と不等式 5 第2章 2次関数 4 第3章 図形と計量 5
数学A 第1章 場合の数と確率 9 第2章 論理と集合 3 第3章 平面図形 8
数学II 第1章 式と証明 3 第2章 複素数と方程式 3 第3章 図形と方程式 7
第4章 三角関数 10 第5章 指数関数・対数関数 5 第6章 微分法・積分法 6
数学B 第1章 平面上のベクトル 9 第2章 空間ベクトル 5 第3章 数列 6

pic03-03.jpgR30 Sシリーズの強化問題

Rシリーズは、Sシリーズの強化問題で双方は完全にリンクしています。Sシリーズの学習だけでは不安を感じるときに用います。
Sシリーズを受講していることを前提として構成されていますので、プロ講師の講義は問題の解法解説に徹しています。

高校数学R30 (講義時間目安: 約30分)

数学I 第1章 方程式と不等式 5 第2章 2次関数 4 第3章 図形と計量 5
数学A 第1章 場合の数と確率 9 第2章 論理と集合 3 第3章 平面図形 8
数学II 第1章 式と証明 3 第2章 複素数と方程式 3 第3章 図形と方程式 7
第4章 三角関数 10 第5章 指数関数・対数関数 5 第6章 微分法・積分法 6
数学B 第1章 平面上のベクトル 9 第2章 空間ベクトル 5 第3章 数列 6


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pic03-03.jpgCP30 センター試験単元別実戦力育成・強化

これまでセンター試験に出題された全問題を分析・分類して、
単元別に必修編(各4回)と強化編とで構成しています。
この豊富な問題で納得できるまで演習して入試実戦力を育成、そして強化します。
また、CPシリーズのプロ講師の解法解説は、論理的にひとつひとつ積み上げていくK/Sシリーズの講義と異なり、限られた時間の中で確実に点を取るための受験テクニックとアドバイスを豊富に盛り込んでいます。
従って、受験基礎力(公式や定理など)が身に付いていることを前提として使用します。
基礎力に不安を持つ生徒には、CPシリーズ受講前にSシリーズや公式集で基本知識の復習を行なってから取り組む事をお奨めします。

センター試験対策 CP30[必修 (講義時間目安: 約30分)

数学I 第1章 方程式と不等式 4 第2章 2次関数 4 第3章 図形と計量 4
数学A 第1章 場合の数と確率 4 第2章 論理と集合 4 第3章 平面図形 4
数学II 第1章 式と証明・高次方程式 4 第2章 図形と方程式 4 第3章 三角関数 4
第4章 指数関数・対数関数 4 第5章 微分法・積分法 4  
数学B 第1章 ベクトル 4 第2章 数列 4

センター試験対策 CP30[強化] (講義時間目安: 約30分)

数学I 第1章 方程式と不等式 2 第2章 2次関数 11 第3章 図形と計量 14
数学A 第1章 場合の数と確率 20 第2章 論理と集合 5 第3章 平面図形 7
数学II 第1章 式と証明・高次方程式 6 第2章 図形と方程式 18 第3章 三角関数 9
第4章 指数関数・対数関数 6 第5章 微分法・積分法 16  
数学B 第1章 ベクトル 16 第2章 数列 11

必修編は、4回の講義でその省の代表的な問題と解法に必要な公式や定理などをカバーします。
強化編には、必修編に収録できなかった過去問を掲載しています。
可能であればすべての問題の攻略をお奨めしますが、学習時間の制約がある場合は必修編の学習で不安のある章を納得できるまで演習します。


pic03-05.jpgCM120 センター試験実戦力完成

センター試験対策の仕上げとして、センター試験の過去問を年度別にそのまま使って実戦演習をします。
講義は、問題の解法解説だけでなく問題評価や時間配分等の戦術を立てて実戦力を完成します。

センター試験年度別攻略 CM120[強化] (講義時間目安: 約120分)

数学IA 2006年度 2007年度 2008年度 2009年度
2010年度 2011年度 2012年度  
数学IIB 2006年度 2007年度 2008年度 2009年度
2010年度 2011年度 2012年度  

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